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研究開発

イメージワンでは、衛星画像データをはじめとする取扱商品の用途拡大と実利用の普及のために、さまざまな研究に取り組んでおります。
このページでは、業界団体、学会等における学術研究論文発表の一例をご紹介します。

(太字は当社社員)

特許

発明の名称 合成開口レーダを用いる地表面変動量計測方法
特許番号 特許第3987451号
発明者 水野 敏実1)、山根 誠2)葛岡 成樹
1)2)応用地質株式会社
特許権者 東京都千代田区九段北4丁目2番6号
応用地質株式会社
東京都新宿区西新宿2-7-1 新宿第一生命ビル12階
株式会社イメージワン
出願番号 特願2003-099501

査読付き学術論文

論文タイトル PSInSAR技術の非都市部地表面変動計測への適用
発表者名 葛岡成樹、水野敏実1)
1)応用地質株式会社
発表年 2004年
団体名・大会/掲載誌名 日本リモートセンシング学会/日本リモートセンシング学会誌
Vol.24 No.2, pp140-152

論文タイトル 宇宙からの防災監視
発表者名 葛岡成樹、水野敏実1)
1)応用地質株式会社
発表年 2002年
団体名・大会/掲載誌名 物理探査学会/物理探査
No. 55-6, pp495-504

書籍

タイトル 実務者向け地理空間情報の流通と利用
ISBN978-4-88941-024-2
表紙イメージ
発行年 2008年6月10日 初版発行
出版社名 社団法人 日本測量協会
執筆者名 企画編集:スペーシャリストの会
村木広和(編集責任者・スペーシャリストの会委員)
葛岡成樹(執筆者)

雑誌等投稿

タイトル SPOT衛星のHRSを用いたDSMの精度検証
執筆者名 吉野辰萌、村木広和、尹亜男
掲載年 2008年
掲載誌名 日本写真測量学会 平成20年度 年次学術講演会発表論文集
 ―空間情報の計測と応用―  pp101-104, 2008年6月
PDFマーク論文をダウンロードする(PDF形式・950KB)

タイトル RADARSAT-2衛星のSAR画像を用いた判読検証
執筆者名 村木広和、吉野辰萌
掲載年 2008年
掲載誌名 日本写真測量学会 平成20年度 年次学術講演会発表論文集
 ―空間情報の計測と応用―  pp59-60, 2008年6月
PDFマーク論文をダウンロードする(PDF形式・約2.63MB)

タイトル 広がる衛星リモートセンシングの世界(連載)
 第1回 森林のリモートセンシング
 第2回 自然災害とリモートセンシング
 第3回 土木分野におけるリモートセンシング
 第4回 海洋のリモートセンシング
執筆者名 葛岡成樹
掲載年 2006年〜2007年
掲載誌名 GIS NEXT
 第1回:2006.7 第16号 pp100-103, 2006年7月
 第2回:2006.10 第17号 pp88-91, 2006年10月
 第3回:2007.1 第18号 pp88-91, 2007年1月
 第4回:2007.4 第19号 pp78-81, 2007年4月

タイトル 衛星リモートセンシングをGISで使おう!(連載)
 第1回 衛星リモートセンシングってなんだろう?
 第2回 GISにはどんな衛星画像が使えるのか?
 第3回 画像からどこまで細かいものが見えるのか?
 第4回 画像の色から何がわかるのか?
執筆者名 葛岡成樹
掲載年 2005年〜2006年
掲載誌名 GIS NEXT
 第1回:2005.7 第12号 pp100-103, 2005年7月
 第2回:2005.10 第13号 pp104-107, 2005年10月
 第3回:2006.1 第14号 pp90-93, 2006年1月
 第4回:2006.4 第15号 pp106-109, 2006年4月

タイトル 人工衛星による地表面変動モニタリング技術の現状
執筆者名 葛岡成樹、水野敏実1)
1)応用地質株式会社
掲載年 2004年
掲載誌名 地質と調査
'04第1号 pp32-37, 2004年3月

タイトル 衛星リモートセンシング技術のビジネス化の現状とビジネスへの利用
〜衛星リモートセンシングをビジネスにどう活かすか〜
執筆者名 葛岡成樹
掲載年 2004年
掲載誌名 画像ラボ
第15巻第2号 pp7-11, 2004年2月

タイトル 近赤外分光計測とその動向
〜連続スペクトルデータのなかに情報あり〜
執筆者名 葛岡成樹
掲載年 2003年
掲載誌名 画像ラボ
第14巻第8号pp23-28, 2003年8月

タイトル 人工衛星による地盤沈下検出サービス
執筆者名 葛岡成樹
掲載年 2001年
掲載誌名 画像ラボ
第12巻第9号pp21-26, 2001年9月
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